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北海道1200kmにも、やはりこのヘッドライトだ。
前回2014年で開催された時、北見をスタートすると大雨、その後美幌峠でも豪雨に見舞われ、そのまま美幌峠の便所組になったことは記憶に新しい。
そんな悪天候の夜間でも、コイツを2本下げていれば夜道も怖いものなしだ。
出典:アマゾン
4000カンデラを実現するそのLEDは信頼性抜群。
美幌峠の大雨でもまったく問題なしの防水性だ。
そして、このHL-EL540RCを、今回も3本持っていく。
2本はバイクに下げ、1本はドロップバッグに入れておく。
単3ニッケル水素電池4本のパワーはかなりすばらしい。ローで運用すれば2晩持つ。
天候良ければ1本ロー点灯で、全く問題なし。
充電器は持っていくが、基本的にRM1200kmのコントロールで充電はやらない。
余計な動きはしたくないからだ。
なので、HL-EL540RC3本+別にニッケル水素4本をドロップバッグに入れておく。
唯一ネックがあるとすれば、単3ニッケル水素電池4本を装備していることによる、その重量だろう。電池込みで約230gほどある。
しかし、ヘッドライトに関しては、何も考えることはない。これ以外選択肢はない。
単3電池仕様の光量が高いヤツ、同じものを3本持てば解決だ。
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